特徴@ --定期訪問について--

 会計事務所の規模にもよりますが、お客さまへの訪問が税理士ではなく職員が行うことはめずらしくありません。しかし、職員と一言で言いましても、10数年来のベテラン職員から今年入ったばかりの新人職員まで、知識・経験のレベルにおいては大きな差が出てきてしまいます。弊事務所ではお客さまに極力ご負担をおかけしないよう、税理士の川島が直接担当をさせていただきます。お客様の立場で分かりやすいアドバイスを行います。

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特徴A --経営のパートナー-- 

 税理士とは社長さまの経営パートナーだと考えております。一般的に税理士は「先生」と呼ばれることが多いのですが、私は呼ばれ方に特にこだわりをもっておりません。
余計な壁は取っ払い、二人三脚で会社の発展に貢献できればと思っております。小さな疑問・問題・悩みでも相談できる身近な税理士事務所となります。

特徴B --定期訪問時の相談--

 会社の経営については社長さまとお話をさせていただきますが、会社を知るにはそこで働かれている従業員さまを知ることが重要だと考えております。定期訪問時には社長さまだけではなく、従業員さまとお話をさせていただくこともあり、そこから様々なご相談をお受けすることも少なくありません。お客様の会社・事務所等に定期的にお伺いし、お客様と悩みを共有できる税理士事務所となります。

特徴C --月次試算表について--

 当事務所では、経理業務そのものを単に税務署や金融機関に決算書や申告書を提出するためだけにおこなう業務ととらえるのではなく、「会社の業績を管理したり、将来の方向性を決めるためのツール」としてとらえております。
 ですから、毎月作成する月次試算表、その他のデータについて、経営者様にも理解していただき、経営者様が迅速かつ方向性を誤ることなく次の経営判断が下せるようにサポートしていきます。

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特徴D --キャッシュフロー計算書--

キャッシュフローを重視したアドバイスを行います。
 利益は出ているのに何故か現金がない…このような悩みを抱えた経営者の方も少なくないと思います。税務面においては、中間、確定、そして源泉税の納付時に資金がなければ延滞という事態を引き起こしてしまいます。会計上の数字の動きと現金の流れが一致していないために発生する現象ですが、これは試算表で利益だけ眺めていても説明はできません。利益とキャッシュ、それぞれの動きの関係を毎レポートごとにわかりやすくご説明していきます。

特徴E --お客様の発展をサポート--

 領収書の整理の仕方、帳簿の付け方、会計ソフトの操作方法など経理サポートは会社をよくするための一つの手段に過ぎません。
ご要望があれば会社の会議に同席させていただくなど、社内システムの改善にも努めております。お客様の発展のための提案を積極的に行い頼れる税理士事務所となります。

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